Business English

ビジネス英語/ビジネスプログラム

カナダでビジネス英語やキャリア関連プログラムを学ぶ・カナダ留学・進学

ビジネス英語/ビジネスプログラム:概要

かつては、英語を使ってビジネスを行うのは、商社や海外展開のある一部の企業に限られていましたが、現在ではその範囲が大きく広がっています。インバウンド需要の高まりによって、旅行・飲食・サービスなどのホスピタリティ業界で英語が必要とされるのはもちろん、IT・スタートアップ・医療・教育・不動産・ECなど、国内市場だけで完結しない業種全体で、英語によるやり取りや情報収集が日常的に求められるようになってきました。

国内勤務であっても、海外チームとのメールやミーティング、英語での資料作成やプレゼンテーションなど、業務の中で英語を使う機会がある人は珍しくありません。こうした背景から、より実践的なビジネス英語を学びたいというニーズは年々高まっています。

ビジネス英語プログラムでは、ビジネスで使われる英単語をはじめ、メールの書き方、社内コミュニケーションの方法、さらには日本とカナダの働き方の違いを体感できるインターンシップや職業体験など、英語力だけでなく実践的な国際感覚も身につけることができます。ただし、「ビジネス英語を学びたい」といっても、学ぶ期間や目的地によって、選ぶべき教育機関は変わってきます。留学期間・英語力・現地での就労希望の有無などをふまえて、自分に合った選択をすることが大切です。

語学学校で学ぶビジネス英語(短期):
語学学校では、中上級レベルの英語力がついた方を対象に、4週間~12週間程度の短期間でビジネス英語を学ぶプログラムが提供されています。「ビジネス英語」と聞くと難しく感じるかもしれませんが、平たく言えば「社会人として話す英語」を身につけることを目的とした内容です。たとえば、日本語であれば、世界情勢や経済の話題にある程度ついていける方でも、それが英語となると話せない、聞き取れないというケースは多くあります。

このような課題に対し、語学学校のビジネス英語プログラムでは、経済・社会トピックを通じた語彙力の強化や、メール・社内メモの書き方、プレゼンや職場での会話などを実践的に学びます。AIツールを活用できる時代とはいえ、基礎的な知識があることで、自分に合った自然なアウトプットが可能になります。

私立キャリアカレッジのCo-opプログラム(中長期):
留学生を対象とした6〜8か月程度のの座学と、現地での同期間程度の就労を組み合わせたCo-opプログラムでも、ビジネス英語を実践的に学ぶことができます。インターナショナルビジネスやビジネスマネジメントなどの名称で提供されていることが多く、腰を据えて英語とビジネスをしっかり学びたい方に適しています。

プログラムの一環として、就労ビザを取ることができ、学校のキャリアサポートなども受けて、現地で実際にレジュメ(英文履歴書)を企業に送り、就職を目指します。日本に戻って実務経験をアピールしたい方、日本で社会人経験があり、英語を使って新たな挑戦をしてみたい方におすすめです。

ワンポイントアドバイス
Co-opプログラムは、トロント・バンクーバー・モントリオールで人気でしたが、2024年にカナダ政府が学生ビザの発給制限を発表し、同年3月末にトロントのあるオンタリオ州政府は州内の割当てを発表し、キャリアカレッジ(主にCo-opプログラムを提供している私立専門学校)は割当から除かれています。このため、オンタリオ州では23年までは問題なく学生ビザが発給されていたプログラムにつき、24年~25年で開講の見合わせや取りやめが続いています。検討中の方は、まずはご相談ください。

公立カレッジのCertificate・Diplomaプログラム(長期):
Co-opプログラムは留学生を対象としていますが、カナダの公立カレッジで、カナダ永住権保持者や市民権保持者向けに提供されているビジネスプログラムに留学生として参加することも可能です。求められる英語力や学習量は語学学校よりも高くなりますが、本格的なビジネス知識を身につけたい方には非常におすすめです。ビジネスマネジメントやアドミニストレーションのように、比較的範囲の広い学びのできるプログラムもありますが、Human Resource(人事)・Accounting(会計)・Supply Chain(物流)・ Entrepreneurship(起業)・Marketing(マーケティング、またはデジタルマーケティング)・プロジェクトマネジメントなどビジネスの中でも分野を特化したプログラムもあります。

※なお、私立キャリアカレッジのCo-opプログラムの中にも、これらと同様の分野を扱う内容が含まれているケースがあります。どの教育機関が最適かは、留学の目的や現在の英語力、将来のキャリアプランによって変わってきますので、それぞれの特性を比較して選ぶことが大切です。

ワンポイントアドバイス
2024年11月以降、PGWPの申請条件が変更になり、公立カレッジのプログラムを卒業して、現地で自由に働けるビザ(Post-Graduation Work Permit)を取得するためには、対象となる専門分野のプログラムを修了していることが条件となります。ビジネス系のプログラムは、25年現在、対象のものと除外のものが入り混じっているため、プログラム選びではご相談ください。

このような方におすすめ

  • ビジネスシーンで自信を持って英語を使えるようになりたい方
  • 外資系企業やグローバル企業への就職・転職を目指している方
  • 今の仕事で英語対応が必要になってきたため、基礎からしっかり学び直したい方
  • 海外での就職やインターンを通して、英語での実務経験を積みたいと考えている方
  • 将来のキャリアに備え、英語力とビジネス知識の両方を身につけておきたい方

 おすすめの学校

ブリティッシュコロンビア州バンクーバー:
Canadian College of English Language (CCEL)

1991年創立のバンクーバーの老舗の大規模校です。綺麗な校舎には、インターンシップの実習にも使われる専用カフェも併設・運営しています。 またCCELはダウンタウンに学生寮を持つ、数少ない語学学校の一つです。各国籍の比率を20%に留めるよう調整しており、(日本人比率は15%前後)国際色豊かな環境を維持するよう努めています。

◆ビジネス英語

ビジネス英語の授業では、午前は総合英語をバランス良く学び、午後は英語環境の職場で使える英単語やコミュニケーション力、プレゼンテーションの方法など、様々なスキルを集中的に伸ばす授業が行われます。

受講に必要な英語力
  • ​​ビジネス英語120を受講希望の学生は英語レベル120以上 (IELTS 4.0 – 4.5 TOEFL 32 – 41)
  • ビジネス英語125を受講希望の学生は英語レベル125以上 (IELTS 4.5 – 5.5 TOEFL 42 – 59)
受講に必要な英語力
  • 1レベル毎に最低8週間

さらにビジネスを英語で学びたい方はCanadian Collegeへの編入も可能で、短期間のプログラムであるBusiness Administration Certificate(3ヶ月)、International Buniness Cerificate(6ヶ月)の受講も可能です。また国際貿易に興味のある方には、FITT(国際貿易トレーニングフォーラム) によって認定されているInternational Trade Training Intensive Diploma Program (6ヶ月)もおすすめです。FITTの各6カリキュラムを修了し、試験に合格するとFITTディプロマの取得が可能です。

料金

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ブリティッシュコロンビア州バンクーバー:
Sprott Shaw Language College (SSLC)/ Vancouver International College (VIC)

Sprott Shaw Language College (SSLC) はカナダで最も歴史があり、最大の専門学校グループである Sprott Shaw College が運営する語学学校です。SSLCはカナダ3都市、ビクトリア、バンクーバー、トロントにキャンパスを構えており、都市移動をしながら留学を希望される方にもおすすめの語学学校です。生徒へのサポートも手厚く、放課後には、頑張る生徒を応援したいという学校の思いから、自由参加の無料エクストラクラスやワークショップを開講しております。無料エクストラクラスでは、英会話、イディオムとスラング、ホームワーククラブ、ムービークラブなどが開講され、ワークショップでは、履歴書の書き方、カナダの面接対策、職場でのコミュニケーション方法など、現地で就職を考えている学生にも役立つクラスが開講されています。

◆ビジネス英語

ビジネス英語では、ケンブリッジ英語検定(BEC)に対応したカリキュラムに沿って勉強します。ビジネスで使われる英単語やイディオムを始め、流暢な表現力とコミュニケーション能力の向上を計ります。プレゼンテーションや商談などの交渉スキル、ビジネスマナーなど、ロールプレイを行いながら実践的にビジネス英語を習得できます。

受講に必要な英語力
  • TOEIC 550,TOFEL iBT 45-46, IELTS4.5
受講に必要な期間
  • 4週間〜8週間

◆キャリアパスウェイ パッケージ

近年、Sprott Shaw Language College (SSLC) とVancouver International College (VIC)は統合し、学生の留学の目的や将来の目標に合わせた語学学校からキャリアカレッジまでの手厚いサポートが可能になりました。

キャリアパスウェイ パッケージとは、お申し込み期間内であれば授業料の追加なしにプログラムの変更が可能なお得なパッケージになります。入学テストを行い、その後学生の希望と英語レベルに合わせたプログラム受講が可能です。SSLCでESL(一般英語)やSpecialized Programs (ビジネス英語、パワースピーキング、キャビンクルートレーニング)などのプログラムを受講後に、VICが提供するGlobal Business Expertise(GBE)などのキャリアカレッジプログラムも受講可能です。

Global Business Expertise(GBE)では、インターナショナルビジネスを中心としたカリキュラムで構成されており、グローバルマーケットで通用するビジネスの基本の知識を養うことができます。またこのプログラムでは、GBE(16週間〜20週間の講座)+無給実習(4週間)のサーティフィケートのプログラムとGBE(24週間の講座)+有給実習(24週間)のディプロマのプログラムに分かれています。どちらもビジネス英語や学んだ知識を現地の会社で実践することができるのでおすすめのプログラムです。

受講に必要な英語力

ESL入学時にプレイスメントテスト

  • Specialized Programs (ビジネス英語) TOEIC 550, TOFEL iBT 45-46, IELTS4.5
  • Global Business Expertise (GBE) TOEIC 650, TOFEL iBT 61, IELTS 5.5
料金

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オンタリオ州トロント:
Bayswater

Bayswaterはイギリスに本部を持つ学校で、カナダにはトロント、カルガリー、バンクーバーにキャンパスがあります。生徒と講師や学校スタッフとの距離が近く、英語学習や留学生活、大学進学など、あらゆる面で留学生をサポートしてもらえるため、安心して学校生活を送ることができます。モダンなキャンパスで学生同士が交流できるラウンジや自主学習スペース、スマートボードなども設けられており、学生が過ごしやすい環境が整っています。

Business English(ビジネス英語コース)

ビジネスの場における、交渉、プレゼンテーション、電話、ビジネスで用いるボキャブラリー、ロールプレイングを通して、新しい知識や既存の知識を実践し、国際的なビジネス英語力を養うコースです。1週毎に完結するため、フレキシブルに受講することが可能です。

受講に必要な英語力
  • Bayswater レベルB1-B2以上
受講に必要な期間
  • 2-12週間

Professional Certification

International Business、 Digital Marketing、 Project Managementの3つのプログラムを提供しており、4週完結で受講できるCertificateコースで実践的なビジネスが学べます。コースには9時間のレクチャー、3時間のグループワーク、3時間のゲストスピーカーからのレクチャーまたは会社訪問が含まれており、座学だけでなく、校外で視察をしたり、業界に携わる現役のゲストスピーカーから話を聞くことにより、異なる目線で現地を知ることができます。プロジェクトやブログ作成、ファイナルプレゼンテーションなど、仕事に活かせる内容が豊富に盛り込まれているのも、プロフェッショナルコースならではの特徴です。

受講に必要な英語力
  • Bayswater レベルB2以上
受講に必要な期間
  • 4週間
料金

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オンタリオ州トロント:
Upper Madison College (UMC)

Upper Madison College (UMC)はトロントにキャンパスを持つ、中規模の語学学校です。1クラスに同じ母国語を話す学生を最大4人までしか入れないという徹底した国籍制限と1クラス最大13名までの少人数制が取られているため、生徒は必然的に他の国の学生と英語でコミュニケーションを取ることが求められ、語学力の向上に役立っています。また、UMCでは、各学生が学習進捗状況を確認できる個人オンラインアカウント「Quickschool.com」を配布しており、成績、宿題、出欠状況、講師からのコメントなどを随時学生自身で確認ができるようになっています。

◆ビジネス英語

ビジネス英語のコースでは、ビジネス英単語を始めビジネスコミュニケーションなど基本的な知識をバランスよく基礎から学ぶことができます。定期的に課外授業として現地企業の訪問やカナダ現地の就職フェアやセミナーに参加できるので、実際のカナダの市場を観察することもできます。履歴書添削や模擬面接も授業の内容に含まれているので将来海外就職を検討している学生にはおすすめのコースです。

受講に必要な英語力
  • プレイスメントテストでUMCレベル5以上
受講に必要な期間
  • 8週間
料金

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UMC

オンタリオ州トロント:
Seneca Polytechnic

Seneca Polytechnicは300以上の多彩なプログラムを提供するトロントの公立カレッジで、実践力と就職率の高さに定評があります。ビジネス・IT・ホスピタリティなど幅広い分野に対応し、大学編入制度も充実。複数キャンパスを持ち、通学やサポート体制も整っています。

◆Business Management(2年)

◆Business Information Technology(2年)※PGWP Eligible

◆Supply Chain Management – Global Logistics (1年)※PGWP Eligible

受講に必要な英語力
  • IELTS6.0~IELTS6.5 ※プログラムレベルにより
受講に必要な期間
  • ビジネス系プログラムでは、1年~4年まで設定あり
料金
  • 約$18,000/年間

組み合わせ可能な「留学のカタチ」

英語留学:語学力を伸ばした後の目標に

ワーキングホリデー:帰国後の就職活動でアピール、または、ビジネスプログラムを受講してからワーキングホリデーの切り替えなど組み合わせて。

Co-op留学:日本に帰国して即戦力となるために

カレッジ・大学進学:カナダ就労や移民に繋げる

受講条件・注意点

「ビジネス英語」と一口に言っても、学校によってプログラムの内容や専門性、重視するスキルは大きく異なります。イメージだけで判断せず、事前にカリキュラムや扱うトピックをしっかり確認することが大切です。

また、教育機関の種類によってビザ規定や就労可否が異なる点にも注意が必要です。例えば、「Co-opタームがあるかどうか」「在学中に働けるか」「卒業後に申請できるビザがあるか」などは、学校の種類(私立語学学校/キャリアカレッジ/公立カレッジ)によってルールが異なります。

実際によくあるのが、「友人も似たようなプログラムを選んでいたから自分も同じだろう」と思い込んでしまい、後から違いに気づいて困るケースです。同じ「ビジネス」という言葉でも、就労・進学・ビザ面で大きな差が出ることがあるため、自分の状況に合った制度かどうかを事前にしっかり確認しましょう。

よくある質問と回答

留学期間に限りがあるのですが、短期間でビジネス関連のプログラムを受講することはできますか?

短期間でも受講可能なビジネス系プログラムは複数あります。語学学校のビジネス英語プログラムは、一般的に4〜12週間程度の期間で設計されており、ビジネスメールや職場での英語表現だけでなく、最近ではデジタルマーケティングなどより専門的な内容を扱う学校も増えてきています。

また、Co-opプログラムでは、通常は座学+就労を含めて約1年程度の構成となっていることが多いですが、就労(Co-opターム)を含まず、座学部分だけを受講することも可能です。さらに、カレッジや一部の語学学校ではMicrocredential(マイクロクレデンシャル)と呼ばれる短期集中の単科講座も用意されており、時間に限りのある方にとって現実的な選択肢となっています。

近年では、英語力の高い留学生も増え、また英語が求められる職種も多様化していることから、短期でも学べる実践的なプログラムの選択肢は今後さらに広がっていくと考えられます。ご自身の英語力やご希望の分野に合ったプログラムを見つけるためにも、ぜひカウンセラーにご相談ください。

ビジネス英語を学んでいる間は働くことができますか?

クラスの名称にビジネスとついていても、語学学校の語学プログラムである場合は、学生ビザの規定により、働くことができません。カナダで、学生ビザの範囲内で働くためにはプログラムがいくつかの条件を満たしていないといけませんが、1つの大きな目安は、6ヶ月以上のプログラムであることです。語学学校のプログラム設定は、基本的に4~12週間程度の短期で設定されています。

学びたい分野がまだ決めきれていません。就職に役立ちそうなので、とりあえずビジネス系にしようかと考えています

確かに、ビジネス系プログラムは多くの職種に通じる内容が多く、就職に役立ちそうに思えるかもしれません。これは、日本の大学で「経済学部や商学部は潰しがきく」と説明される背景と似ています。日本では、入社後に部署異動がある前提で、セールス・人事・企画など幅広い部署で活かせる知識を重視する傾向があるためです。

ただし、カナダでは圧倒的に「ジョブ型雇用」(ポジションごとの採用)が主流です。そのため、「ビジネスを広く学んだ」だけでは、実際の採用時に即戦力として評価されにくいことがあります。逆に言えば、「何ができる人か」「どの分野に強いか」が問われるため、実務に直結するスキルや知識をどれだけ持っているかが重要になります。

「とりあえずビジネス系を選ぶ」ことが悪いわけではありませんが、ご自身がどのような業務に就きたいか、どの分野で働いてみたいかをイメージした上で、学ぶ内容を選ぶことが非常に大切です。迷われている方は、進学カウンセラーがプログラム選びのご相談にも対応していますので、お気軽にご相談ください。

カナダ永住権を持って暮らしている・駐在者としてカナダで就労しているため、フルタイムでのコミットメントは難しそうです。何か良い方法はありますか。

弊社のような留学エージェントでは、基本的に学生ビザやワーキングホリデー、観光ビザなどを利用する一時滞在者向けのフルタイムプログラムを中心にご紹介しています。すでに永住権をお持ちの方や、駐在員として現地で働いている方で、スケジュールや予算の関係でご希望に合わない場合は、カレッジや大学が提供するContinuing Studies(生涯学習)プログラムの活用をおすすめします。

週1回から受講できるものや、オンライン完結型など、仕事や家庭と両立しやすいスケジュール設計となっており、単発の受講はもちろん、一定の単位を積み重ねることでCertificate(修了証)が発行されるコースもあります。まずは、お住まいの地域にある教育機関のContinuing Studies部門の情報を確認してみてください。

Continuing Studiesのプログラムは、弊社の無料カウンセリングおよび出願代行サービスの対象外となります。あらかじめご了承ください。

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